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会社概要

お墓とは代々、後世へと受け継がれてゆく大切な財産です。
作ったら終わりの業者が多い中、当社ではさまざまなサービスで、末永い安心をご提供いたしております。
墓石の補修やメンテナンス、老朽化したお墓のリフォームやもしもの時の地震対策など、幅広く
充実したサービス体制により、創業100年以上の信用と実績で安心のできるサポートをさせていただき、
大切なお墓を守っていくのが大竹石材株式会社の仕事です。

ご挨拶


大竹 和夫 (四代目)

いつまでもご安心いただくために

お墓というものは、お客様にとって代々受け継いでいく大切な財産となります。 お客様に心から感動される為に、「本当に良いサービスとは何か?」 「必要とされるサービスは何か?」を徹底的に考え、実践に移しております。 大竹石材株式会社は従来型の石材店の問題点を洗い流し改善することで、 新しい未来型の石材店を目指しています。 重く閉鎖的な雰囲気を排除し、明るく開放された雰囲気を重視し、 親切丁寧な説明を心掛けております。 まずはショールームに足をお運びいただき、 当社の良さを実感していただきたいと存じます。 皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

 

会社概要

Overvirw

社 名: 大竹石材株式会社/大竹仏壇店
代表者: 大竹 和夫
社員数: 6名
事業内容: 墓石販売(仕入れ、製作、加工、施工、修復、その他)
墓地造成/墓地・霊園紹介/仏壇・仏具販売/
キャラクターストーングッズ正規販売店
保有資格: 1級石工技能士 2名/2級石工技能士 1名/1級お墓ディレクター 1名/2級お墓ディレクター 2名/職業訓練指導員(石材科) 2名/石匠位 1名/墓地管理士 1名/仏事コーディネーター 2名
加盟団体: 全国福禄寿会/全国石匠位会/全国仏教墓塔研究会/全国石材技能士会/兵庫県石工技能士会/一般社団法人 日本石材産業協会/一般社団法人 文化財保存修復学会/石文化研究所「十人の会」/経済産業省認可 全日本宗教用具協同組合/NPO法人 柳田國男『先祖の話』を読む会/淡路市商工会/兵庫県中小企業家同友会















 

沿  革

History

明治39年(1906年)大竹茂一郎が大阪府河内長野にて修行し石工として技術を身につけ
屋号"石茂(いしも)"として志筑町(現.淡路市志筑)にて創業。
二代目「正善」、三代目「茂昭」へと受け継がれ、現在は四代目「和夫」が業を営んでいる。


1874年(明治7年)  健太郎(16歳)石材問屋を始める
1889年(明治22年)  茂一郎(もいちろう)生まれる【初代】
1902年(明治35年)  茂一郎(13歳)大阪府河内長野に修行に行く
1906年(明治39年)  茂一郎(17歳)淡路島に帰り、
 「石茂」を創業する
1917年(大正6年)  5月2日、正善(まさよし)生まれる【二代目】
1932年(昭和7年)  正善(15歳)茂一郎から指導をうける
1938年(昭和13年)  正善(21歳) 召集にて日中戦争に従軍
1943年(昭和18年)  正善(26歳) 徴用にて川崎造船所に勤務
1943年(昭和18年)  1月24日
 茂昭(しげあき)生まれる【三代目】
1945年(昭和20年)  8月 正善(28歳) 戦後と共に帰郷
1958年(昭和33年)~ 1963年(昭和38年)  茂昭(15歳~20歳) 5年間 
 茂一郎、正善から指導をうける
1961年(昭和36年)  7月1日 茂一郎 亡 (73歳)
1963年(昭和38年)~ 1966年(昭和41年)  茂昭(21歳~24歳) 3年間 
 石職人として大阪に行く
1967年(昭和42年)  茂昭(24歳) 淡路島に帰る
1969年(昭和44年)  6月12日 和夫(かずお)生まれる【四代目】
1988年(昭和63年)  5月22日 正善 亡 (72歳)
1995年(平成7年)  3月 和夫(25歳) 大竹石材店入社
1996年(平成8年)  7月21日 本店リニューアルオープン
1997年(平成9年)  阪神淡路大震災の為、中田工場へ移転
2001年(平成13年)  2月9日 北淡店オープン
2005年(平成17年)  8月8日 工場事務所完成
2006年(平成18年)  創業100周年
2007年(平成19年)  5月3日 仏壇店オープン
2011年(平成23年)  4月5日 大竹石材株式会社を設立
 和夫(41歳)四代目代表となる


初代 大竹茂一郎

昭和39年~昭和44年

昭和45年~平成7年1月

平成8年7月~現在